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年刊となってしまったけどローマ人の物語シリーズ続編が発売され、早速購入。
とはいえ、読むのはDQⅤが終わってからですが(´□`)


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通勤途中は、本を読むか携帯ゲーム機をやるかのどっちかなんですが、
しばらくやりたいゲームもないので読書になりそうです。
ファイヤーエンブレムのリメイクは興味あるけど、
キャラの絵柄が随分変わったような…(´□`)


新しくカテゴリにノベルを追加。
この事を話すとものすごく意外な反応をされるのですが、
活字中毒とまではいかなくても、かなり小説をよく読むほうです。

文庫本化されるまで待てない、もしくは文庫本化されなさそうなのは
ハードカバーで購入しますが、手持ちの9割以上は文庫本です。
場所的な問題もあるから(´・ω・`)

親がジャンルを問わず本をたくさん持っていた事と、
授業中の暇つぶしと通勤通学の途中で読み始めてから今にいたってます。

洋書の探偵、サスペンス、アクション、歴史物がやや多めだけど
特定ジャンルにあまり偏らず雑多に色々読んでます。
ラノベは、一時期マリ見て読んでたけど最近はさっぱりです。
数年前から発行していますが、ハードカバーでしか出版されていなくて
諦めていたところ文庫本化されたローマ人の物語や、
P・コーンウェル著作全般が主な愛書です(他にも色々あります)。

最近購入した本は、

・伝説の「魔法」と「アイテム」がよくわかる本:佐藤俊之監修/造事務所 編著:PHP文庫
 いわゆるファンタジーに出てくるような道具を紹介している本で、
 あまり真面目に考えずに読むには面白いです。
 他にも神獣~や天使~な本も出版されているので興味ある人はお勧めです。

・神さまの話:リルケ 谷友幸 訳:新潮文庫
 リルケは、20世紀の作家で作家より詩人としての方が有名な人の本です。
 本のタイトルや章題が聖書っぽいイメージなものが多いのですが、
 独特の深い表現の文体は一読の価値はあります。
 やや夢見がちか自己陶酔感を感じなくもないですが…。

・デカルトの密室:瀬名秀明:新潮文庫
 次読書予定。著者はパラサイト・イヴの人で、
 最近はロボット関係の著述に力をいれているそうです。

購入する基準は特になく、通勤途中の本屋でなんとなく気になった物を
購入しています。


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